超特急リョウガ(船津稜雅)の学歴!大学は心理学!高校時代はダンス部の陰キャ?

EBiDAN
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メインダンサー&バックボーカルグループ『超特急』のリーダーを務める船津稜雅(ふなつりょうが)さん。

グループとしての活動はもちろん、ドラマに出演したり趣味のゲームでYouTubeチャンネルを立ち上げる等、活動の幅を広げています。

そんなリョウガさんはどんな学校に通っていたのでしょうか。

リョウガさんの大学や高校、中学校についてまとめました。

ぜひ最後までご覧ください。

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超特急リョウガ(船津稜雅)の大学

大学名や学部は公表されていませんが、大学には進学したことが分かります。

大学の学部は?

2013年の公式ブログで、ファンからの質問に対し、

「英語とか生物とか心理学とか…」

と学んでいる科目を挙げ、

「学部を言ってしまうと学校がばれてしまうんで、お口ミッフィーだぜ」

と話していました。

実際に通っている時にバレてしまうと大変ですからね。

科目は様々で学部の予想は付きにくいですが、

学部でバレるということは、珍しい名称の学部がある大学なのでしょうか?

大学は卒業した?

大学を卒業したかどうかについて、本人や事務所からの発表は確認できていません。

現役で4年制大学に進んだ場合、2017年3月が卒業の目安になります。

ネット上では中退説も見られますが、確かな情報は見つかりませんでした。

超特急のリーダーとして活躍する今の姿が、何よりの答えなのかもしれませんね。

理想の大学生活

リョウガさんは、大学生だったら、どんな格好で通学したい?という質問に対して、

モノトーンにまとめてクールにいきたいですね。

それで、ひとりで端っこの席で授業を受けたり、空き時間は読書したり、誰ともつるむことなく孤高の大学生活をまっとうします。

と答えていました。

クールなキャラが理想で、実際の大学生活もクールにキメていたのかもしれませんね。

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超特急リョウガ(船津稜雅)の高校

具体的な高校名は公表されていませんが、

神奈川県出身であることから、神奈川県内の高校に通っていた可能性が高いです。

高校ではダンス部に所属し、文化祭でソロダンスを披露するなどのエピソードがあります。

しかし、高校2年のころに

超特急の活動が忙しくなり、ダンス部はやめてしまった

とJUNON TVのインタビューで答えていました。

リョウガさんは、高校2年生の2011年『超特急』結成時にメンバーに選出されています。

そして、2013年からは2代目リーダーを務めています。

高校生活は陰キャ?

中学時代は陽キャだったと認めるリョウガさん。

しかし、高校に入学すると、大人しめな学校生活だったのだとか。

あれほど陽キャだったのに、自分でも不思議なほど高校に入るころにはだいぶ陰のモノになっていた気がするんだよな。

入学式の日に仲良くなった子も違うグループに入るようになり、

孤立して寝ていることが多かったのだとか。

高校生活は7割寝てて、8割遅刻してました(^o^) JUNON TVより

これに対して、インタビューでは

あ、全然暗い話じゃないですよ! 孤高のキャラなんで!(笑)

と笑わせていました。

高校時代は数学が苦手?

2026年3月のラジオ番組「超特急のRADIO EXPRESS」では、高校時代のエピソードも明かしています。

数学で2点を取ったことがあり、問題が分からず途中で諦めて寝てしまったと振り返っていました。

高校生活は7割寝ていたという話とも、つながっていますね。

笑い話にできるのが、リョウガさんの魅力かもしれません。

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超特急リョウガ(船津稜雅)の中学校

具体的な中学校名は公表されていませんが、

神奈川県出身であることから、神奈川県内の高校に通っていた可能性が高いです。

JUNON TVのインタビューでは、

制服はブレザーだった

と答えていました。

制服はあるものの、ジャージで登校してもいい学校で、

ほとんど毎日ジャージで登校していたのだとか。

自由な校風の学校ですね。

中学時代は音楽で無双

勉強は、ほとんどしなかったと話すリョウガさんですが、

ピアノを習っていたため、音楽の授業では無双していたのだそう。

ピアノが弾ける男性はカッコ良くてモテますよね!

リョウガさんがピアノを弾いている姿も見てみたいです。

中学時代の親友

中学校時代は明るい性格で、様々な子と仲良くしてたリョウガさん。

中でも、幼稚園のときに一緒だった男の子が、中学で再会したら、人一倍体格が大きく“ボス感”がすごかったのだとか。

その子がリョウガさんを気に入ってくれてたおかげで、

中学時代は彼に守られて怖いもんなしだったそう。

ゲームに夢中

中学時代にリョウガさんが一番ハマっていたものは、「ゲーム」だそう。

中学1年からゲームにのめりこんで、高校1年ぐらいまでをピークにハマってたのだとか。

運動は嫌いになり、「走るのめんどくせぇ」と思うようになったのだとか。

中学時代はゲームに捧げていたようです。

青春はオンラインの世界に

2018年のリアルサウンドのインタビューでは、学校以外の時間はすべてゲームに費やしていたと話しています。

学校にゲーム友達は少なく、中学で数人、高校ではほぼいなくなったそうです。

それでもオンラインの世界ではヒーローになれたと語り、

「僕の青春はオンラインの世界にあった」

と振り返っています。

『バイオハザード5』では、オンラインの世界ランキングで最高2位に入った腕前です。

ご両親もゲームに理解があり、止めることなく見守っていたそうですよ。

好きなものを極めた経験が、今の自信につながっているのですね。

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超特急リョウガ(船津稜雅)の小学校

超特急リョウガのInstagram

小学生時代のエピソードもありました。

小6で芸能界入り

リョウガさんが芸能界入りしたのは、小学6年生です。

スターダストが間違って俺を合格にしたのが、小学6年生の終わりくらいだった。

JUNON TV

きっかけは、両親が応募していて、突然、

「オーディションがあるから行くよ」

と事務所に連れて行かれそうです。

ダンスを披露させられるも、リョウガさんは、

ダンスを小4から習っていたことから、緊張せず、

うまく周りに溶け込めたと話しています。

【画像】超特急リョウガの家族構成!一人っ子で父親は天然イケメン!

初めてのステージは中学生

タウンワークマガジンのインタビューでは、きっかけは母親が勝手に事務所へ応募したことだったと話しています。

最初は、週に1回のダンスレッスンに通っていたそうです。

男子校のようにワイワイした雰囲気で、楽しかったと振り返っています。

初めてステージに立ったのは中学生のときでした。

最初は仕事というより発表会の延長のような感覚だったそうです。

受け身で始めたことが、今ではグループのリーダーにつながっているのですね。

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超特急リョウガ(船津稜雅)の学歴まとめ

超特急リョウガさんの通っていた学校や学生時代のエピソードについて紹介しました。

今後の活躍にますます期待です。

最後までご覧いただきありがとうございました。

超特急メンバーの家族構成
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